LIFE IN MIRACLES~奇跡でごはん食べてます~

融通無碍・自由自在・みんなひとつの神さまライフ

潰しなら棄てながら絶えず生成しつづけるもの。

きのう、宇宙にブーたれたのは、ほかでもありません。

 

ヘルラハスクールでは、

だれでもやればできるサイキックメソッドを

月謝15,000円、定額で月に何回でも参加できるという条件で

制限なくシェアしています。(入会金は別途規定あり)

 

制限があるとしたら、

生徒さんそれぞれに、その時々に

「意識のレベル」が左右する内容は

人と時機を選ぶこと。

安全性を確保できない内容は、端から伝えないこと。

くらいです。

 

だれでもカジュアルにやれて、やる氣だけが問われる。

そんなコンテンツと価格で設定しています。

 

なのに、まだ「高い」って言う。

受講生じゃありません。新規の問い合わせされた人。

たぶん、5000円にしても、2000円にしても、

言う人は言うんだろうね。高いって。

 

けど、そう言う人こそ、いまやってる錬金術の授業、

覗くだけでも覗きに来てほしいね。

受ければ変わる。必ず変わる。

資生の循環が体感できるから。

 

まあ、呼ばれない人は、理由とか無関係に

絶対来られないんだけどね。

 

入り口で制限つけるな!っていう思いで、

宇宙(ヘルラハ)に、ふくれっ面してみました。

 

それと……ほんとは…

 

 

 

客商売energyをブログから一掃してみたかったんだよね。

で、細工なしの

文字通り不細工な顔面を露出してみた。 

ウケ狙い根性を根刮ぎ、潰して棄てたかったから。

 

ウォーターメディテイション

ニュータイプの瞑想法がダウンロードされてきました。

日曜日のヘルラハスクールでやってみましょう。

   

かなり豊かな水のenergyで、いま体内がタップタップしてます。

あ、もちろん錬金術の一環として行います。

    

既に受けていただいた方も、次回シェアしますのでご安心を♪

「勝負師」考

このところCSやYouTubeで、都はるみさんの歌をよく聴いてるので、
坂田三吉桂春団治の物語で
「日本一」という歌詞に触れる機会が増えている。

先日の羽生結弦選手の氷上の勝負を観ながら、
日本一!と叫びたくなった。(いや、世界一なんだけど)

で、思った。

競争そのものを問題視する傾向が
スピリチュアルを学ぶ者たちにはある。
だけど、競争そのものは悪徳ではなくて、
他者のコントロールによって無自覚に
競争「させられてる」ところに不自然があるのではないか。

利潤追求の競争はダメで、スポーツならいいんだ?
いや、そうじゃないと思う。

ちょっと前、小学校の運動会で
徒競走の順位づけを廃止して、全員一等賞にしよう。
みたいなルールが作られてた。
そんなん、何がオモロイの?と、首を傾げた。

何が言いたいかというと、

競争そのものはアリ。
だけど、競争は
したい者が やればいい。したくない者はしなくていい。
っていうルールが、いんじゃね?
ということ。

まあそうなると、現行の学校教育制度が
いわばパラダイムごとひっくり返るよな。

「ユヅくん」みたいな天才が、自分の中に
競争心というものを知覚する機会が減ってしまうかな?

いや、生来の(各自が自分に課した)ミッションには、
雑音が減るぶん、氣づきやすくなるんでは?
もともと、ミッションと競争心は無関係だし。
競争心じたい、ミッションに向かわせるための
ツールに過ぎないよね。

こないだの男子フィギュアの決戦なんて、
あれ、他者との競争じゃなくて、
全員が、自己との戦いだったもんね。

「いちばん」っていうのは、どのジャンルであれ
最後に「自分に克つ」ヤツが手にするんだろう。

三吉も春団治もユヅくんも、
徹底して勝負を楽しんでたヒトだよね。
イコール、自分自身を生涯面白がってたヒトだ。
あ、ユヅくんは過去形じゃないな。ごめん。

ユヅくん(羽生結弦選手)には、
小春やお浜は必要ないのかな?
献身的パートナーとインディゴの天才性の関係・・・
とか考えだすと、論旨が散らかるので、またこんど。

あれからのワタシ(今朝のドキュメント)

朝ごはん、作るの面倒くさい。
コンビニに行こうとする。
その前に炊飯ジャーで固くなったごはんを
お粥に炊き直そう。昼食用。
片手鍋に水を入れて、ジャーに注ぐ。
・・・その瞬間!・・・
そうだ。この鍋で鶏の水炊きしよう。と、決める。
お粥モードでスイッチオン。

片手に残った鍋に、また水を入れ、火にかける。
もうその後は一氣!

出汁昆布入れて鶏肉入れて
白菜洗って切って、豆腐切って、
鍋が煮立ったところへぜんぶ入れて、

醤油ちょっと入れて、
刻み葱、ポン酢、お椀に入れて、
小分けにパックした白ごはんチンして茶碗によそって、
冷蔵庫にあったヒジキ豆を小皿に盛って、
はい。できあがり。

今朝書いたこと、実験完了♪
脳幹は無敵だ。新皮質は無言だ。

美味しかった。ごちそうさま。Higherさん♪

脳幹と肉体の双方向伝達メカニズムを活用しよう

みんな、ワタシも含め、好いヒトだからね。
やらなきゃいけないことをやれてないと、どーしても自分を責めるよね。

どっちかつーと、ジブン責めることに全力使ってたりする。
で、知らないうちに疲れきるの。

そーじゃない。

やらなきゃ、なのに、やれない。

じゃなくて、ほんとは、

やりたくない。だから、やらない。

って、あなたのカラダと、もうひとりのあなた が言ってるの。

もうひとりのあなたというのは、肉体に直接指示出してる
脳幹部を司ってる自分。深層意識に住んでる自己。

はしょって言うと、

面倒くさい時って、
表層意識(大脳皮質)の自分と、
深層意識(脳幹と体)の自分が、
正反対の主張して争ってるの。

この場合、どちらが真実か。
あなたという生命体にとって必要なことか。
という問いを立てるなら、答えは一目瞭然。

体と脳幹が正しい(正確)答えをくれてる。

だからまず、大脳新皮質の主張を完全に削除して、
胸に手を当てて聴いてみろ!
っつってんだ。なう。

あなたは、おおむね正しいよ。
いつも、自分を責める理由なんてホントはないよ。
ひとつもない。カケラもない。

責めることに向けられたパワーを、
そのパワーロスを、ぶん投げて、
脳幹(深層意識)に住むもうひとりの自分
(真我とか神我とかHigher-selfとか)に、
全面勝利させてあげましょう♪

面倒と行動の間にあるモノ

派遣仕事をキャンセルしたから、予約していたヘルパーさんもキャンセル。
用意してあった食材を、自分で調理することに。

けど、寝床にいてアレコレ考えてると、面倒くさ過ぎて、
絶対イヤ!ってなる。

そこでこの、面倒くさいのメカニズムを考える。

氣づいたのは、

面倒くさい時って、
カラダ凝(じ)っとさせたまま、自分のマインドと 、じたばた取っ組み合いの抗争、してるんだよな。

で、疲れちゃう。
まず、このマインドをstop&release!

動きながら(軽く踊りながら)、なんとなく、思いつきで手に取ってみる。

と、カラダが勝手にやってくれる。

それまで放置。ほったらかし。

決意して動く、んじゃなくて、
カラッポで忘れ果てたまま、ふとした瞬間に
無意識にやっちゃってる。
その瞬間、即座に、迷いなく。

あ、「面倒と意欲と行動」の研究、
若い頃から追求してたんだった。

カバラで、あらましの答え見つけてたんだった。

そうだ。ここを掘り下げてみよう。
ここ掘れワンワン!