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LIFE IN MIRACLES~奇跡でごはん食べてます~

融通無碍・自由自在・みんなひとつの神さまライフ

壁に耳あり、ヱビスあり?

ミラクルライフ 氣づき とか 伝えたいこと

こんにちは。

福神チャネラーPJSAKAI。です。

福神漬けとは無関係です。

 

今日も、えべっさんに登場願いました。

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ヱビス「だいたいな、あんた元々、銭勘定が大好きやねんで」

 

ワシ「え?そうかな?・・・もう細かい計算はウンザリしてるけど」

 

ヱビス「細かいもデカいも関係なく、ずーっとアタマん中で考えとるやろ」

 

ワシ「確かに。けどアレをやめたら、マインドが静かになって、

   もっと、えべっさんとも話しやすくなると思うけど」

 

ヱビス「別段、こうして周波数を揃えて会話せんでも、

    あんたのアタマで考えてることぜんぶワシは聴いとるし、

    その中から、あんたの『腰骨の髄』から出てる事柄だけを選んで、

    指示命令として受け取ってるんやで」

 

ワシ「腰骨の髄?ああ、みんながハラ(胎、子宮)と呼んでるあたりやね?」

 

ヱビス「そうそう。あんたが立って動く氣になる、起点・基点となるところや」

「たとえば、1億円くれ。て言われても、あんたが『腰から』言うてないと、

つまり、本氣でそれを望んでないと、ワシらは動かれへんねん」

「マインドが意識してなくても、腰から望んでることは、

ワシらにはよう聞こえてるから、自動的にそれが起こるようになっとる」

「あんたが、つねに『氣にしてる』細かい金繰りは、ぜんぶまる聞こえですわ」

 

ワシ「つまり、ワタシが『なかったら困る~!』とか『あったら、アレできてウレシイ~!』って腰から思うてることが、

えべっさんら(ガイド)に伝わってそのように助けてくれてる。ということか」

 

ヱビス「そう。せやから、願うても起きてけえへんコトは、なんぼ本氣で望んでるつもりでも、あんたの腰骨とはかけ離れてる幻想や、っちゅうことやね」

 

ワシ「で。つまり、ワタシの細かいお金の考えゴトは、ぜんぶ聴かれてる。と。」

 

ヱビス「そうでっせ」

 

ワシ「1円単位でキッカリ降ろしてくる~♪て面白がってるのは、ワタシがそのように指示出してる結果やと。」

 

ヱビス「やっとわかったか?遅いわ!ww」

 

ワシ「わかった~♪ありがとう!」

「これから、マインドの思考も、コントロールオフにして、流れるままにしとくわ」

 

ヱビス「そら、そのほうが、こっちも聴き取りやすいわな。たのむで」

 

注)このシステムは、ガイドと呼ばれる守護契約者との間のみで可能なものです。

  ガイド以外の存在たちに、日常の考えごとまで拾われたら、

  かなりめんどくさいので、そういうことは起きません。

 

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