LIFE IN MIRACLES~奇跡でごはん食べてます~

融通無碍・自由自在・みんなひとつの神さまライフ

神に、神の手を当てたなら

いたるところに「彼ら」は居る。
ワタシは
彼らをエンジェルとかエージェントと呼んでいる。


昨日もひとり、
派遣の現場で出会った。

 

午後の10分の休憩で、
腰が痛いとつらそうなその人に
しばらく手を当てた。
むろん営業のつもりはない。
ほどなく鋭い病腺反応。

 

「これは靈氣と言って…」

 

「あ、レイキ知ってます!
手が温かい。いや熱いですね」

 

「ヒーラーさんですか?ふだん、やっていただくといくらですか?え、そうなの?
リーズナブルですね…」

 

そして、近いうちに施術を受けにこられるとのこと。

 

今回の現場で一番に声をかけてくれて、
氣軽におしゃべりできた人。

 

帰宅後にメールいただいた。
腰がスッキリして、肩凝りも取れて
イライラが消えた。と。

 

あのわずかな時間で?と、こちらが驚いた。

 

同じ名前を持つその人は、
ワタシの行く道の上に
ポツンと置かれたアイコンのように
分かりやすく見せられる合図のように
呼び水のように
ごく自然に・・・
ワタシから奉仕のエナジーを吸い出した。

 

ありがとう。

 

ワタシの全身をスッポリ救いあげる大きさで
受けとる掌が差し出されたことに、
汝の「無計画の計画」に。
ワタシの生命の地図にグリッドされた
エージェントたちの座標・立ち位置に。

 

ありがとう。